5月28日(月)から5月30日(水)の3日間をかけてチェーンソーの取り扱いに関する知識、技術の向上を図るとともに、各種災害発生時に対応するために、人吉下球磨消防組合と人吉市消防団合同でチェーンソー取扱訓練を実施しました。

チェーンソーは、熊本地震での倒壊家屋からの救出活動や、九州北部豪雨の際流木を撤去しての捜索活動等において活躍しています。